【芸能】元・日テレアナ柴田倫世、米国子育ての誤算「娘が日本語を話ぬ…」 旦那様・松坂大輔投手はNY単身赴任

6月 5, 14 • 芸能No CommentsRead More »

【芸能】元・日テレアナ柴田倫世、米国子育ての誤算「娘が日本語を話ぬ…」 旦那様・松坂大輔投手はNY単身赴任

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「3人の子どもたちをボストンの町で育てたい。そして、この子たちには将来、 国際人として世界中を飛び回ってほしいの……」と、日本から訪れた友人に、 自身の子育てについてこう話していたという元・日本テレビアナウンサーの柴田倫世(39)。
5月25日、ニューヨーク・メッツ所属の夫・松坂大輔投手(33)は今季初先発で2勝目を挙げた。
彼は現在、3人の子どもたちと離れ、ニューヨークで単身赴任生活を送っている。
’07年のボストン移住当初は2歳だった長女は8歳。
その後、アメリカで生まれた6歳の長男、4歳の次女とともに、それぞれボストン市内に ある名門私立校に通っている。
松坂がニューヨークへの単身赴任を決めた一因には、夫人の教育方針があった。
「ボストンにはハーバード大学やマサチューセッツ工科大学をはじめ、名門大学が数多くあり、 全米で一番といわれるくらい教育制度が充実しています。子どもたちの年間の学費は 1人あたり約400万円と高額ですが、親たちも教育熱心で、教育環境としてはこの上ない水準です。
ボストンで子育てを続けたい倫世夫人は、夫と一緒にニューヨークに行くことを拒んだそうですね」 (現地在住ジャーナリスト) 離れて暮らす家族の約束事は、1日1回、スカイプでその日の出来事を話し合うことだという。
家族内での会話はすべて日本語で行うのが、松坂家のルール。
「アメリカに渡った後、3人の子どもたちが通う学校などでの日常会話は、すべて英語。
そのため自然と日本語よりも英語で話す機会が多くなります。
倫世夫人は、日本語を忘れないように、家族でいるときは必ず日本語で話すようにと、 子どもたちに言い聞かせているそうです」(大リーグ関係者) 国際的な日本人になってほしいーー。
だが母の、3人の子どもたちへの「米国教育」には、思わぬ誤算もあった。
「とくに8歳の長女は、家に帰っても慣れない日本語より、英語で話すことが多くなってしまったそうです。
このままでは“子どもたちが日本語を話せなくなる……”と悩んでいるそうです。
3人の子どもたちには日本語教室に週1回通わせて、日本語で会話する機会を増やそうと しているみたいです」(別の大リーグ関係者) http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140605-00010004-jisin-ent

 

 

ネットの反応(2ch/2ちゃんねる・twitter)
・アホやw

 

・ロケパイ好きだったけどねぇ。

 

・別にいいじゃん、そんなに気にすることじゃない

 

・嫁の虚栄心のために大変なことになっているね

 

・でも可愛いよな

 

・松坂も里田と結婚していれば別の人生もあったかもな

 

・名門学校に行く事だけが教育と勘違いしているアホ夫婦

 

・ケインコスギみたいになるのかな

 

・地頭の悪さ露見しているな・・・

 

・日本語を話せない日本人なんて、朝鮮語を話せない在日みたいで。

 

日本のアニメをいっぱい見せるといいよ☆(ゝω・)v

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