【音楽】ももクロ新曲、売上前作割れ・・・「人気のピークが過ぎたのでは?」の声

5月 21, 14 • 芸能No CommentsRead More »

【音楽】ももクロ新曲、売上前作割れ・・・「人気のピークが過ぎたのでは?」の声

【音楽】ももクロ新曲、売上前作割れ・・・「人気のピークが過ぎたのでは?」の声 1x1.trans 芸能ニュース 
5人組アイドルグループ・ももいろクローバーZのニューシングル「泣いてもいいんだよ」 (EVIL LINE RECORDS)の売り上げが前作割れしており、一部ネット上で 「人気のピークが過ぎたのでは?」と話題になっている。
表題曲の「泣いてもいいんだよ」は、作詞・作曲を中島みゆき、 編曲を66歳の大御所プロデューサー・瀬尾一三が手掛けたミドルナンバー。
3月に行われた国立競技場でのコンサートで初披露されるや否や、 多くのモノノフ(ももクロのファン)から「神曲」などと絶賛されていた。
「これまでも布袋寅泰や広瀬香美など、大物アーティストが楽曲を手掛けてきたももクロですが、 今回、最たるビッグネームということもあってか、プロモーション費用は莫大だといいます。
巨大看板はもちろん、ネット広告へも、さまざまな形式で無数に出稿しています」(芸能ライター) 表題曲は、映画『悪夢ちゃん The 夢ovie』の主題歌。
カップリング曲「堂々平和宣言」も、映画『偉大なる、しゅららぼん』の主題歌となっており、 さらにもう1曲のカップリング曲「My Dear Fellow」は、ニューヨーク・ヤンキースの田中将大 のために作られ、登場曲としてMLBの球場で流れている。
そんな大規模なプロモーションにより話題性抜群の同シングルだが、 発売日から3日間の合計売り上げ枚数は5万5,000枚あまり。
同じ期間で6万枚以上を売り上げた前シングル「GOUNN」には及ばず、 ネット上で人気の“伸び悩み”が指摘されるに至ったようだ。
(中略) 楽曲「泣いてもいいんだよ」については、「評判が極端に二分している」との指摘も。
「『泣いてもいいんだよ』を『神曲』などと称賛する人もいる中で、 『中島みゆきの曲と、声が合っていない』『ももクロが歌うと宗教っぽく聞こえる』 『いい曲なんだろうけど、声がキンキンして聞こえる』 『(中島の楽曲と相性がいいといわれる)TOKIOが歌うべき曲』などと、 楽曲とアーティストの相性の悪さを指摘する声が目立つ。
12万枚超えを達成した前々作『サラバ、愛しき悲しみたちよ』のような売り上げの “伸び”は、残念ながら見られないでしょう」(同)

http://netallica.yahoo.co.jp/news/20140512-00010006-nkcyzo

 

ネットの反応(2ch/2ちゃんねる・twitter)
・ブスが多すぎてワロタ
・絶対に水着にならなアイドル
・こいつらのファンってキチガイばっかなんだけどなんで?
・有吉が、ももクロ好きな奴は否定するが、結局はロリコンだって言ってたな
・ロックフェラー系女子が増えたから
・そもそも人気あったの?
・ユーチューブで過去のライヴ動画がネットの中だけで注目された時が最大のピークww
・売れたら切られた前山田wwwwwwwwwwwwww
・水戸黄門
・曲が合ってないんだよ売れるわけねーだろ
芸スポ板見てると便所の落書きってこのことなんだなと思う。(´・ω・`)

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