ネットでの“剛力叩き”起こさせない! 所属事務所があの手この手の防衛策

12月 13, 13 • 芸能No CommentsRead More »

ネットでの“剛力叩き”起こさせない! 所属事務所があの手この手の防衛策

ネットでの“剛力叩き”の押さえ込みに事務所も必死だ。女優の剛力彩芽(21)が来年1月スタートの新ドラマ「私の嫌いな探偵」(テレビ朝日)に主演するが、この“主演”という言葉に剛力の周囲は
異常なまでの警戒ぶりを示している。

同ドラマは剛力扮するミステリーマニアの女子大生と、ひとクセある私立探偵(玉木宏)の凸凹コンビが難事件を解決する探偵モノ。「剛力の立ち位置は『相棒』でいえばさしずめ主人公の右京さん。
それなのに剛力サイドからは『主演ではなく玉木宏との“共演”と書いてくれ』というお達しがでたんです」(出版関係者)

確かに、剛力のキャスティングに対してはネットを中心に「ゴリ押し」批判が高まっており、出演作もコケている。月9初主演した「ビブリア古書堂の事件手帖」(フジテレビ系)は14・3%での好調スタートだったが、最終回は8・1%。現在、出演中の「クロコーチ」(TBS系)も初回12・0%、3話目以降は1桁台と低迷。「もし次もダメなら低視聴率の戦犯扱いされかねない。あえて“共演”と書かせてリスク軽減をはかったのでしょう」(同)

剛力バッシングに敏感なのはバラエティーの現場にも表れていた。「あるトーク番組に剛力が出演した時に、ひょうきんな天然キャラを前面に出して面白い話をいっぱいしていたのに、事務所が面白い部分を全部カットするよう指示を出したんです。問題発言は一切していないんですけどね。
事務所は『調子に乗ってる』とネットで叩かれるのを異常に気にしていたようです」(テレビ局関係者)

剛力本人はけなげにも「視聴率は気にしない」「何を言われても気にしない」と気丈に振る舞っているが、
周囲の必死なまでのバッシング対策は果たして奏功するだろうか。(視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区)

Yahoo!ニュース(東スポweb) http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131212-00000003-tospoweb-ent

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ネットの反応(2ch/2ちゃんねる・twitter)

・一応いっておくが叩かれてはいない

ネタとして楽しまれているだけ

・ビブリアで決定的に嫌われたからなあ・・

・またまた東スポは大げさなんだから。
天下のオスカー様にネットのバッシングなんて関係ないでしょ?
ゴーリキは主演ドラマ、主演映画がコケても全然関係なく新しい作品の主演になれるんだから。

・お前ら剛力クソとか言ってるけどイベント行って
顔やスタイルを生で見て言ってんの?
ろくに見もしないで剛力批判してんじゃねーよ
2ちゃんの書き込みに影響されて剛力批判かよ
俺はイベント行って剛力の顔を生で見た
そして思ったんだけどやっぱり剛力ってクソだわ

次は黒執事に期待☆(ゝω・)v!!

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