松本人志監督「R100」 全作品中最低の評価・・・第38回トロント国際映画祭

9月 12, 13 • 芸能No CommentsRead More »

松本人志監督「R100」 全作品中最低の評価・・・第38回トロント国際映画祭

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トロント国際映画祭出品の松本人志監督「R100」 地元紙が最低評価

「第38回トロント国際映画祭」に正式出品しているダウンタウン松本人志(49)の
監督映画4作目となる「R100」(10月5日公開)が、地元カナダの「トロント・スター」紙
で59作品中、最低評価を受けている。

同紙はカナダの日刊紙として最大部数を誇る新聞。トロント国際映画祭の膨大な上映作品
の中で何を見るべきか、有識者3人によって最高4つ星で格付けを行った。

「ミッドナイトマッドネス部門」に出品された松本作品について同紙では現代日本を風刺して
いると説明した上で「時折、啓発的だが、大半が人を動揺させる」などと評し、
全作品中最低となる1つ星をつけた。残り作品では1つ半の評価もなく最低でも2つ星だ。
同映画は現地時間12日に公式上映されるが、一般の観客はどう評価を下すか注目される。

一方、日本からスペシャル・プレゼンテーション部門で出品された是枝裕和監督(51)の
「そして父になる」は3つ星半と高評価を受けている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130910-00000022-tospoweb-ent

 

ネットの反応(2ch/2ちゃんねる・twitter)

・☆4      1作品
☆3.5   13作品
☆3     25作品
☆2.5   18作品
☆2      1作品
☆1.5    0作品
☆1      1作品 ← R100

・どの作品でも透けて見えるのは松本の「卑しさ」だけなんだよ

松本は映画が撮りたいんじゃなくて映画監督になりたかっただけ

映画監督って肩書きで「文化人」扱いされたいっていう「卑しさ」

お笑いでは上手く昇華できていた「卑しさ」が、映画では丸出しになってしまうから駄作ばかりになってしまうんだよ

・出す前に誰か止めろよ恥ずかしい

・ある意味すごいwww

目立ってナンボかwww

・この人は映画評論してた時に
井筒監督とは映画の好みが一緒って言ってたくせに
井筒が松本の映画を酷評してて笑った
立場ねえな

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