剛力彩芽主演『ビブリア古書堂~』に対して脚本家が一言・・・

2月 18, 13 • 芸能No CommentsRead More »

ドラマ『ビブリア古書堂~』の脚本家が語る、剛力彩芽の魅力

剛力彩芽主演『ビブリア古書堂~』に対して脚本家が一言・・・ 1x1.trans 芸能ニュース 

古書店や書店を舞台とする原作付きテレビドラマが立て続けに始まった。
連載では、男性書店員にスポットをあてる過程でまず、件の人気ドラマ『ビブリア古書堂の事件手帖』
の脚本家、相沢友子にインタビューを行っている。

放送開始前からファンの間では賛否両論だった。ドラマ『ビブリア古書堂の事件手帖』の主演は剛力彩芽
短髪でスレンダー、元気なイメージの女優で、小説の主人公・栞子とは大きなギャップがある。
ミステリアスな古書店主という役どころを考えた場合、ミスキャストではないかという声もあったのだ。
そうした話題性も手伝い、初回視聴率は14%超え。好調な滑り出しを見せる。
本好きの評価も高く、ダ・ヴィンチ編集部のKはとくに書棚に入っている古書が渋かったと言う。
古書業界の専門用語も出てくるなど、作品の世界観を伝えようとする意思を感じる。
そのあたり、脚本を担当する相沢友子さんはどんな考えで臨んだのだろうか。

「この作品は派手なアクションや事件があるわけではないので、ていねいに話を積み上げてファンタジックに
作っていきたいんです。たしかに栞子とは外見のイメージが違いますが、
剛力さんは黙ってじっとしているとミステリアスなムードを持っていることに気がつきました。
彼女の“静”の部分を出すと新鮮なものになると確信できたので、
栞子を剛力さんのイメージに近づけるのではなく、剛力さんが物語に寄り添っていけるような脚本を心がけています」

この小説はインパクトで勝負しているのではなく、ささやかで繊細なエピソードが持ち味。
視聴者の興味を引っ張るのに苦労するところだが、語り部である大輔をわかりやすく描き、
サブキャラのせどり屋との絡みを増やしたりしてカバー。本にまつわる思いの強さを軸に、
これまであまりなかったタイプのミステリードラマに仕立てるのが相沢さんの狙い。

ヤフーニュース

 

ネットの反応(2ch/2ちゃんねる・twitter)

・超カワイイ

・カンベンしてください

・杉下右京越えの推理力

・視聴率が順調に右肩下がりでワロタ

・14.3__12.2__12.0__11.6__11.5__
こりゃ一桁も見えてきたな!

・何故売れているかという点が、確かにミステリアスだな。
この役にキャスティングされた理由とかもミステリアスだし。

あと、賛否両論じゃなくて、賛殆ど無いよね。

視聴率・・・視聴率さえとれれば・・・☆(ゝω・)v

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